与沢翼の崩壊時期が近くて

…飯うま…なんてことはない。だいたい与沢翼とか小玉歩とかに興味がない。いや、ないわけではないだろう。本当にないならブログに書かない。だが、成功者としての興味がまったくない。おそらく、それほど成功者に見えないからだろう。そう見えるようになったのは少しは社会の裏側が見えるように経験を積んだなんてことはなく悪く言えば自分も老けてきたということだろうか。よくよく鑑みてみれば、興味がある理由は、同年代だからということくらいだろう。先日も日経新聞を見ていて気になる本(【送料無料選択可!】仮面社畜のススメ 会社と上司を有効利用するための42の方法[本/雑誌] (単...)が出されていて目をひいたが、日経の一面に広告出されているくらいのもので、常日頃からチェックしているわけではない。だいたい小玉歩はキャノンマーケティングをアフィリエイトに成功して首になっただけで、社畜を利用していた人物ではないから、好き放題ご想像で描かれた本できっとまた中身の無い空論をほざいていることは読んでいなくても想像にかたくない。と、言いきるのも空論に過ぎないが、それはさておき、与沢翼の崩壊がすごい近い気がする。ああ、そんな人いたねなんてなりそうな勢いだ。運転手に暴力をふるって書類送検からの~フィアンセ?パートナー?山田るり子さんとの破局騒動。アムウェイをやっていたそうでアホかいな。与沢翼ではないが個人的に興味があった安藤美冬もアムウェイではないものの人に勧められたなどといった理由にあるにせよネットワークビジネスのセミナーに参加していたらしい。とにかくネットで顔を売るならばネットワークビジネスに参加することは後々に必ず汚点となるということはこれからの世代の人は肝に銘じておいた方がいいだろう。もちろんそれでずっと食っていくんだという強い信念があったり戦略的に見ても使えそうならば十分に活用することは止めないが、与沢翼のように短期的にディストリビュータを集められても長期的にうまくないことがネットワークビジネスには多すぎる。そもそもなぜ与沢翼はアムウェイを仲介させたのだろうか。悪名高いアムウェイを仲介させずとも、ネットワークビジネスの報奨金システムのみを引き継いで、信者から吸い取る術はあっただろうと思うのだが昔にあった教育系のネットワークビジネスであるスカイクエストコムやペイフォワードのように商材やセミナーなどのサービスを商品にしたネットワーク企業を作れば済む話ではなかったか?ネットワークビジネスではないかもしれないにせよフリーエージェントスタイルってその手のものなんじゃないの?と想像するんだけどどうなんだろう。…と、色々と不幸が重なっている与沢翼君がこれからもおもしろそうだと思うのでした。まあナポレオン=ヒルが言うように逆境にこそ成功のタネが含まれているのだから、今はチャンスの時期なんでしょう。

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