カテゴリー別アーカイブ: アイデア

字画がいい名前をつけてくれるサイト

姓名判断サイトまたはアプリ。

例えば、村井太郎と富岡太郎いう名前で検索してきたらサイトが引っかかって、
その人の字画から運勢を占う。

そこまでは普通の四柱推命である。

その人にぴったりな改名をほどこす。

例えば「マックスむらい」とか「マイケルとみおか」とか。

twitterでシェア。

こういう占いは、
性転換手術をしたほうがいいとかいう結果が出たら整形外科のクーポン発行するとか、
いくらでも先につながる話だと思われ。。。

カレーマッサージの川邊社長がすごいなぁ。

youtubeでフラフラしていたところマネーの虎に辿り着く。

水着のおねえちゃんが寝そべっているからクリックしたのではありません^^;

私が好きだった堀之内九一郎氏はじめ、ほとんどの虎が廃業しちゃったので残念番組というより黒歴史のレベルじゃないだろうか。もう一人好きなのは高橋がなり氏だけど国立ファームの経営はトントンに見える。飛躍はこれからするんだろうか?安全な野菜や高級な野菜の価値がもっと富裕層に認知されないと難しい気がする。たぶんイケイケなのは美空ひばりの孫?長男?である加藤社長くらいだと思う。

一方、出資された人や出資されなかったが成功している人がいるとは聞いていたが...

...この大阪のおばちゃん川邊礼子社長はすげーなー!と思う↓

未来の倒産社長らにボロくそに言われているが、それにも関わらず、笑顔笑顔。絶対的な根拠なき自信!。事業の成功って、理屈とか数値じゃない本人の揺るがぬやる気が理論整合性よりものを言うのである。男性理性主義に迎合しない女社長が一人でもいたらちょっとは雰囲気が変わってきたかもしれなかったのに。虎も見る目がない。なんで小林社長が手のひらをころりと返して鬼になったのか全然わからない。あの場面で怒る意味がない。

…ただしこの場合は1000万円の営業利益?が出ているにも関わらず、親から出資してもらえないということは「身内ではない他人からノーリスクでお金を引っ張ろうという魂胆が透けて見える」そこんところの良い悪いは虎が決めることだけど「嫌らしい感じ」は否めないけどね。金がないから店が出せないという切実な願いが込められてはいなかった。これじゃあお金を出せないのも確か。

株式会社ナイスファミリー
nice95.com/html/company.html

FC店を含めた5店舗を経営し、100人以上のスタッフを養っている。テレビに出ていた時は親元の1店舗だったそうだがずいぶんと拡大したものだ。

RMTの可能性について思うこと

エニクスのロゴを使ったということで、
足立区のRMT業者が逮捕された。
ebitsu.net/archives/23019237.html
ロゴをつかっているからという理由だが、
実際はRMTの方をとりしまる法律がないから、
こういう取り締まり方をしたのだと窺い知れる。

私はRMTという言葉も知らなかった無知者で、
まっとうなオンライゲームをあまりやらない。

ここからは憶測であるがオンラインゲームは今や仮想ではあるが、
現実世界とつながった経済圏になっているということなのだろう。

その規模はわからないが今の子供達を見ていても
ゲームに課金するというモデルが十分に浸透した現代において、
オンラインゲームが金儲けのツールである事実はこれからも変わらないと思う。

ネットの住人に「自分のプログラミング技術を金にならないか?」
と尋ねれば「オンラインゲームでアイテムやマネーを売れば?」と
返ってくる事が多い。

副業で廃人がうまくやれば金になるマーケットと認知されている。

したがって、RMTはやり方を間違えなければ、
マネタイズの手段として考えてもいいと思う。

マネーもアイテムもデータつまり情報だから、
情報を金にしていると思えば別になんの違和感もない。

だれでもできるというところでは、
マウスとキーボードマクロを使うところからはじめてみればいいだろう。

…うちには使っていないモニタが四台あるし、
そこではりついて作業すればいい。

デイトレのような資金が目減りするリスクもない。

方法を確立してうちの細君にやってもらってもいいのではないか?
いや、それは健康的に不健全だからやめよう。

でも、家でできる仕事の1つとして、考えるのは悪くないと思う。

リアルな人間と接しなくて済む日常は、
人間関係に疲れる人にとって「自由」な世界と言ってもいいのではないか。

人に会わないで月10万稼げるならやってもいいかな。
※電気代とクーラー代の経費は除く。
一日の労働は12時間いないでお願い。贅沢?

ほんとはクライアントのプログラム解析とかbot(ドローンって言うの?)つくったりとかしたほうがいいのだろうけど、超効率を高めたいが高度なことを運営とイタチごっこをやりヘタをうって、逮捕やら損害賠償を請求されたりネットで吊るしあげられたりしても困る。

もちろん、そういう意味では、
ブラックな世界であることは常に頭にとどめてないといけないけどねー。

ローンを組ませて計画倒産させるような詐欺企業から身を守る保険ってどうよ?

理想を掲げてユーザから巨額の資金を集めて、時期が来たら計画倒産させてドロんする経営幹部ら…よく聞く話だ。投資詐欺に限っての話になっているが、結局のところ少額投資というものは、リスキーさを少額投資家に負担させることに過ぎない。…ということすら知らずに、美味しい話に乗っかろうという残念な情弱も多い。…と、最初から、弱者批判になったが、こういった詐欺に会う人を救うための保険というものがあってもいいのではないだろうか?とふと思った。

ゆとり世代の私からすれば親(もしくは少し上の)団塊世代はエネルギーの使い方を間違っていると思うにせよ、とても優秀な人が多いと思う。そんなこと心配することはないのかもしれないが、それでも手練手管インフルエンザのように手法を時代と共に変える詐欺グループに被害に会う人が減ることはないだろう。たとえ、情報化が進んだ未来においても、減らない。だったら、予め詐欺にあうかもしれない人たちの保険をつくることで、詐欺にあってしまった人の負担を減らすというのはどうだろうか。

保険加入者の特典と啓発を兼ねて、最近の詐欺の手法をみんなで学ぶセミナーなどを定期的に催したりする。地域の公民館などで少数のグループで学習する場では、加入者とのコミュニケーションも育まれる。みたいな。今後、高齢化社会でそういうコミュニケーションの場が重要になるというニュースを見て、ふと思った。

炎上でSEO対策をするのはどうだろうか。

※はじめに言っておくとこれはくだらないネタです。

1.ドメインを取得する。

2.ドメインのページに炎上するようなネタを用意して記載。

3.twitterで炎上させる。

4.他人に被リンクを貼らせる。

5.謝罪して収束させる。

6.ほとぼりが冴えた頃にまっとうなサイトを構築する。

この6の時点で作成されたサイトは、
通常時よりも多くの人にネタとして被リンクされているので、
SEO対策がなされていることになる。

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まあ、手間が多いしリスクも大きいし面倒臭いだろうね。

クッキークリッカー的なゲーム…数ではなく距離にしたらどうか。

最近flashgameをやっていると、ただひたすらクリックするゲームが多い。
昔からこの手のジャンルはあったと思うのだが、クッキー焼きゲームで再加熱した。
ゲームと呼べるものなのか?という議論はあるにせよ、これ、個人的には面白いと思う。

数字を倍々ゲームで転がすと大きな数字になるという原理/現象は、数字あそびには欠かせない要素を満たしていると思う。

電卓片手にイコール連打で2乗したりするのでも未だに楽しいが、それの応用版だと思えば十分にゲームという要素を満たしている。

…というわけで量を増やすゲームがあるが、
これを惑星間の距離にして距離を稼ぐゲームにしたらどうか。最初は箸ほどの長さをかたつむりのスピードで近づくことからパースペクティブに地球上の建造物へ徒歩程度のスピードと上げて行き…最終的には惑星系(月や太陽)の距離を近づくみたいなゲームにする。うまく作れば楽しいと思うのだが。慣性の法則にならって空気抵抗を無視して速度が反比例で上げ続ける。光速に近づいても太陽まで8分以上かかるアンタレスに近づくには光速を大幅に超えたスピードが必要みたいな物理学の勉強になるような仕様の…

あってもいいと思うのだが。

高校物理で脱落した今の私には無理がある。

秒速5センチメートルは時速にすると何キロ/hか?とか考えるのも面倒くさい。頭が痛くなる。

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ワードサラダの味付けレシピ

自然言語自動生成プログラムならぬ、
ワードサラダによって作成されたっぽいWebページのドキュメントが気になった。

www.workthemountain.com/category2/

接続詞に名詞を当てはめているだけのようだ。
名詞が空白になって接続詞だけの文がある。
サテライトサイトとしての価値があるのかも怪しい。

定められた以下のような、
ランダムな接続詞と句読点とランダムな名詞を挟み込んでいる。
ワードサラダプロセッサのアルゴリズムに使えそうだ。
今度、作ってみよう。グーグルのクローラに弾かれたりして、。
これくらいのワードサラダいくら自然言語解析が難しい日本語でもできるんじゃあないか?と、
思ったり。。

はかまたのさらに、の!のをは 。
でもしかもをやらか、をのかだけから 。
をはよには、のでも。まさにさらに 。
を!だけのまた、がだけながらよと 。
でもだけやねに、もしてをでもすら 。
をでもとしかもを、すらしかもをにて 。
やものにながら、はののだけが 。
はのさらにかして、ををやながらの 。
よ!してなどすら、でに。へよ 。
をに。。は、などしてへだけが 。
やからすらにながら、とにね!に 。
。にまたさらにが、にさらにのとは 。
がへのかが、のの、をながら 。
でがながらやら、、よはのをよ 。
もとねだけの、にのををや 。
はまたかまたね、さらににだけねへ 。
ものまさにながらや、しかもてよにまさに 。
がよまさににへ、やにかやらは 。

↑らんだむな接続語。なんだか切ない、。

様々なOSSのWebアプリを導入しまくって紹介するページ

様々なOSSのWebアプリを導入しまくって紹介するページ
を作成したら結構何かと受けるのではないか?

使用方法や導入方法や、
閲覧者が自分の抱えているソリューション解決に役立つ情報を提供する。
なにかと日本語情報が少ないので重宝されるに違いない。

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また、設定によって知識が偉られる。新たなアイディアが得られる。
等の、相乗効果もある。

そういえば日本製のQ&Aサイトがない。
OKWAVEが提供している商品などになってしまう。
海外製のものもあったがOKWAVE的なものはない。
つくってもよいのではないだろうか?とふと思った。などと、
アイディアがわくこと間違いなし。

あまりにも短い文章をブログで書くことが憚れる。

ブログの記事だからtwitterより長く書かなければならない。

…なんていう決まりはないのだけれど、twitterと組み合わせて情報を発信している以上、
短いものはtwitter,長いものはblogというふうに勝手にわけて考えている。

本来ならば気にすることはないのである。

twitterより短いブログ/CMS/CSGMっていうのも面白いかも。