カテゴリー別アーカイブ: 英語勉強

ルー語で英語を学習する。

ITエンジニア稼業をしているせいか、カタカナ英語を使用してよく喋ることがあります。

リンクしてコンパイルしたプログラムをリプレイスして、上位バージョンから下位バージョンにダウングレードしよう、とか。インクルードしたクラスをインスタンス化したらこのサブクラスAのメソッドはオーバライドされるので、スーパークラスのコンストラクタですべてのプロパティがイニシャライズされるよ。とか。

まあ、これはさすがにわざとらしいですが、他の言葉に置き換えると意味が通じなくなる、または、置き換えるよりカタカナ語で使ったほうが適切な場合は、を日本語に置き換えることに憚れることがあるのも事実です。相手に理解されることが目的のコミュニケーションである場合には、わかりやすい言葉に置き換えてしゃべる翻訳スキルが要求されますが、相手が分からない段階で語彙のレベルを下げればいいでしょう。相手のレベルに落としていることを感付かれて嫌な気持ちにさせてしまう注意は必要ですが、うまくやれば大きな問題にはならないはず。

他人からするとおおかた迷惑なのでしょうが、専門家同士だと専門用語を使うことで「つー、かー」で話が通じます。

ちょっと話がそれましたが、コンピュータ用語は基本的に英語がほとんどです。知らずに覚えてしまった難しい英語もあるでしょう。
ということは、変換する必要の無い日本語も英語に変換して使用することで、これを突き詰めていけば英語が強くなるのではないかと思っています。

不思議なことに、覚えているコンピュータの英単語は映画などで出てきても英語が大不得意な私でもそれなりに聞き取れるのです。

あとは接続詞や修飾する言葉などの他の単語がわかればどうにかなりそうだということが実感として分かっている。

ついでにカタカナではなく英語にして自分のよく使うところで日本語と英語を混在させて文章を書けばいいのではないだろうか?

そういうわけで積極的にpositiveなapproachとして日本語に英語を混ぜて文章をwritingすることにしようと思います。

どうせ、誰もこんなブログを真剣に読んでいる読者なんかいないんだし。自分勝手に使いますよ。
うちの細君が私を馬鹿にする材料を探す以外の目的に使われることはありません。

まあ...もちろん日本語と英語は意味的に異なるのでtranslateできない言葉も多々あるので、
知らぬ間にquaite a few mistakeしてしまうこともあるかと思いますが、それは気づいた時に直していこうと思います、

日本語に英語をまぜたいわゆるルー語を多用していけば、Naturalに英語を使う機会がmany many.

あ、なんかもうすでに限界を感じていますがgood by.

※少なくとも1記事に1英語をおりまぜようと思いまする。それでは。