月別アーカイブ: 2014年2月

与沢翼と電通。藤沢涼がいる理由。逆SEO。

この話は、ただの想定に過ぎないことは、言うまでもない。。

与沢翼が現れた時に目に一番目にとまった男がいる。

この藤沢涼という人である…元電通マンとのこと。

2ちゃんでは、与沢翼は、ヤクザや関東連合と繋がっていると噂がされたが、
だれもそれを肯定するものがいない。だからこそ、
闇社会につながっていないとは言い切れないものの、
その筋の人からも「関係ない」という声の方が大きいと思うのだが。

与沢翼が一時期テレビにいっぱい出ていたことからも、
電通と繋がっていると考える方がナチュラルなのである。

電通がそもそもヤクザがバックにいる人を押し上げるなら、
それ相応の用意や配分や役割を前もって決めておくだろう。

すくなくとも愚衆には表立って分からないように隠ぺいしなくてはならない。

テレビに出してマスの力を存分に発揮してメジャーにしなくてはならないが、
それでも電通という名をやはり表面に出さず伏せておきたいのは仕掛け人として当然のことだ。

マスであるテレビや雑誌新聞は電通の独壇場なので、
水をさされる心配はあまりいらないが、
問題はWebである。

Webマーケティングにおける与沢翼に対する電通臭を消すにはどうするべきか?

答えは簡単。

いわゆる逆SEOをすればいいのである。

「与沢翼の弟子である元電通マンの藤沢涼」を、
フリーエージェントスタイルの一員として検索エンジンに押し上げることによって、
電通が仕掛けたという匂いが消えるという理由(わけ)。

藤沢涼によって電通色が逆の意味で相殺されて目立たなくなる、
いわゆる目くらまし(ノイズ)として藤沢涼はいるのだ。

Android,iOS,PHPしかり、テンプレートに惑わせられるup

AndroidOS開発記録。約20日目。

UI構築の概要は分かってきたものの苦しい日々。

android3.0よりfragment api によるUIが可能になり、
解説書にも必ず書いてある手法だがこれかなり癖がある。

Activityを作成してintentで切り替えるものとはまた別口の配慮と、
コードが綺麗にならないディレンマがある気がする。

私にただ知識がないだけなのかもしれないけれど、
まずは標準的なactivityを切りかえて作成するアプリに注力すべきだと判断。

もっと理解が深まったらfragmentを使用した今風なandroid app を作成しよう。

ちなみに、この本が一番やくに立っている。

あと、insid androidも買おうと思っている。

これらが一通り済んだらNDKにも手を出したいと思っている。

結局、一番役立つのが外国人の本である。

そういう意味では翻訳もそうだけど、
技術翻訳ってそれなりの労力を掛ければ他の技術書籍の抜きに出られるよなーと、
可能性を感じてしまう。現役のエンジニア/プログラマじゃないと書けないと言う意味では、
ただの技術翻訳者が入れない領域でもあるわけで。

【読書】不純な動機ではじめるな!!

「不純な動機ではじめよう」原田 翔太

ちゃらい、与沢翼のオマージュか?と、思ったが、
なかなか…政党マニュフェストサイトをつくったりとか、
それなりに実績がはっきりしている。

でも、まあちゃらい人。ちゃらい人が好きなチャラい人はどうぞ。

少なくとも、10代の人には、家入一真よりこの人の本を読んでほしいかな。と、思った。

ライスワークやライフワークではなくライブワークしよう。

【日記】Androidアプリ開発が難しい/書籍の選び方。

androidOSに怒ってもしょうがないのですが…

ここ1カ月もたたぬうちに書籍に2万円近くつぎ込んでいる気がする。

...いらないxoopsの本をブックオフに持って行ったが30円で売れた。
道端で拾ったコンビニ漫画のカイジと花山薫伝説約10冊は20円で売れた。
+700円。ipadやiphoneを買って、お金が無くなってこの1カ月いろんな意味で辛かった。
iphone5はCBあったけど…でも、なんの足しにもなっていない。
来月は家族(黒猫)が一人(?)ほど増えるし結婚式に出る予定なので、
また色々と出費がかさむ。が、なんか、もうしょうがないというか。。

引いてダメなら推して進めるしかない。

止まっても何もないなら突破するしか道は開けない。

進行を停止すると茫漠に取り込まれ完全に道を失う。

だから、止まれない。終わり。

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androidアプリ開発は、androidSDKを理解するというよりandroidOSというかandroidフレームワークを理解するしかない。そして、今回2週間ほど2冊本を読んでeclipse+java+androidSDKと格闘し、その結果、私自身はandroidフレームワークの理解がまったくできていないので応用が利かないということだけがわかった。知れば知るほど分かっていないことが分かる即ち何も分かっていない…分かろうといるのに分かっていないことにどんどん気付かされていくという気味悪い状態。

少なくともAndroidアプリの開発入門を1,2冊読んだだけで自分が望むAndroidアプリを開発するなんて無理な話である。と確信した。

根にあるandroidOSの基本原理をしらないと結局応用が利かないのである。

まあ、自分がバカなのかもしれないが、とにかく自分にはできなかった。

今は時間を短縮するために以下のことに取り組んでいる。

・使えるサンプル集があれば金がある限り迷わず買うべし。
ネットにサンプルは落ちているが動くか?何に使えるか?自分が欲しいサンプルであるか?は、実際にeclipseに読み込んで動かしてみるしかない。これでは時間がかかりすぎる。少しでも使えるサンプルが乗っているサンプル集があったらその数ページを得るために書籍を買う方がいい場合がある。あまりレシピ本ばかりになってもしょうがないのだが致し方ない。

・AndowoidSDKを知るにはAndroidOSを知れ。
私が英語を読めないのがいけないのかもしれないが、あまりAndroidSDKやそのほか開発に役立つ方法がない。SDKマニュアルとにらめっこしていても頭が痛い。皮肉なことかな、理解に役立つのは、あるIT情報セキュリティのAndroidOSの脆弱性について解説したスライドだった。Androidアプリの脆弱性を知ることが、AndroidOSの内部構造を知る手掛かりになる。

・AdnroidSDKの根本原理は断片的な情報をつなぎ合わせることでしか得られないのではないか。
これは別にandroidOSに限った話ではなくプログラミングはじめITにかんする情報に関してだが、androidSDKの知識はもっとあってもよさそうだが以外にない。iOSやwindowsAPIやSDKだってそんなにないが、これだけ自由に開発できるandroidスマホのinfomationもっと分かりやすいサイトがあってもいいのではないかと思った。

というわけで、根本理解に至るために時間と手間をかけざるを得ないとさとった。
これを上にどう説明すべきか骨が折れる。おまえがバカだと言われるだけだろうか。

前に転職した支流が脈略なしにiOSアプリ開発しろ言われて蹴ったことだったが、
今回も同じ轍を踏んでいる感が否めない。もういいかな?って気がしないでもないが、
やれるだけやってみようと思う。

今日、買おうと思っているのは以下の本。android2系の開設に4系の開設を+したそうだが、
amazonでも値段があまり下がっていなかった。それだけ確信を突いた書籍なのだと思われる。

>>android inside. androidフレームワークに関する詳しい解説書で日本語訳があるのはこれくらいか?

IT系の解説書の書籍には大きく分けて4種類ある。

・入門の入門。
 androidOSやjavaの仕組みを文系の人にも分かったふうにさせる本。
 何にもベースが無い人や、何もベースが無い人に説明するための言葉選びの参考にするための本。
 基礎の基礎本は1冊くらいあったほうが何かと1歩目の取りかかりはスムースにいくので、
 ベテランでも1冊あって困るものではないと、私は思う。

・入門書。
 ひととおり使い方を順をおって説明し、初心者を分かった気にさせる本で、
 この手の本が種類としては一番多い。でも、割と、この手の本だけでは、使えないのも事実。
 網羅性が高いもの、メソッド(テクニック)の組み合わせや、アプリ設計の順序が事細かいもの、
 それぞれの顔が書籍にはあるものの、結局、これ1冊あればアプリやゲームが作れるはずが無い。
 1冊買って勉強したけどパズドラがつくれなかった若い人たちは自分が無能だと思う必要は無い。

・テクニック本
 作者視点で開発論を論じる本。秀逸な本も中にはあるし、
 この手の本に読む価値がある本は多いのだが、網羅性に欠け、ある程度の基礎知識がないと、
 うなづきながら読むのは難しい。盗むべきところと捨てるところを判断できる人でないと、
 使いこなせなかったりすることがままある。

・詳細本。
 上記の書籍を読んでもしっくりこない人用。
 よく、中上級者用とか言われる。中身がしっかりしたものから、
 てきとうに分厚くつくられただけの本などまちまち。

…どれがいいというわけではない。

結局、Webからも情報を収集しつつ、上から順番に読み砕いていくしか、完全理解への道はないのではないか?

haldaemoって何?

TOPコマンドを実行したところhaldaemon(ホルダエモン)という変なユーザがいた。掘田衛門?なんじゃそりゃ?

何者かに侵入された?と、最悪の事態が頭を過った。が、hal daemonとのこと。HALのdaemonらしい。

何のセキュリティ上の心配もなかったのでした。

参考)haldaemonにビビる人↓

ubuntuforums.org/showthread.php?t=858039

【書籍】わかりやすいJavaがどうでもいい。

『わかりやすいJava』という本がお勧めだと言っているエンジニアがいたが、
これの読者はどう考えても「手続き型言語を1つも習得していない学生さん」向けだろう。

これをC言語のエンジニア/プログラマに渡したらはったおされるに違いない。
Javaの教科書というより、Cの教科書課と思ったくらい、基本文法へのウェイトが高いということ。

継承、オーバーライド、オーバロード、ポリモルフィズム、とか、そのあたりのオブジェクト指向に必要な特性
(もちろん、これらはJavaのオブジェクト指向というか、Javaに限らずオブジェクト指向の1特性に過ぎないが、)
には、ごくわずかにしか触れていない。そういう意味では、Javaで学ぶデザインパターンみたな本を買わないとダメなんだろうなと思った。

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Java言語で学ぶデザインパターン。結城浩氏は個人的に謎の人物であまり好きじゃないんだけど、
というか、Perlや数学ですごい人だと思っていたんだけどJavaも使えちゃうなんてすごいな。

あと気になるデザインパターンの本としては下記が挙げられる。

他には、網羅性はなく、いくつかのデザインパターンをピックアップして紹介する本だが、
導入にはよさそう。このシリーズの本は、分厚い割には軽くて、実用性がちょっと薄いように感じており、
私は買ったことがないんだけど、デザインパターンに関しては概念レベルゆえに、こういった図解図書がよさげ。

無論、デザインパターンを提唱するGofの原著として、
オブジェクト指向における再利用のためのデザインパターンは外せない。
邦訳がちょっと残念らしいので、英語が読める人は迷わず英語の方を。

どうでもいいけど、結城浩のJava本は、オブジェクトパターンのデザイン(表紙)をパクったのだろうか?

結城浩の方が翡翠でGofの方はヒエログリフ?まあ、どうでもいいや、。

産みの苦しみ。

…正直なところ、このブログは自分勝手さを社会と紐づける実験のためにあります。そんなことは「不可能だよ」とか「それは子供のエゴだ」と言うカッコいい大人になんか私はなりたくありません。なれないし、なったらおしまいだと、思っています。自分が面白いと思うことだからこそ能力が発揮できるのだし、また、自分が面白いものだからこそ他人にもきっと価値があるのです。

作り上げていく苦しみを楽しむことが生きることではないか?

人は苦しみを味わいながら楽しくなることなんか無理なんだけどね。(どっかで、そんなエントリーを書いたはず。)

組織理念の内容を、もう少しシンプルに書き換えた。

最近、ふとある人を見ていて思ったんだけど、

開発や仕事や勉強は、どうあがいても、100%の楽しさはないと思う。

むしろ、どう頑張ってみても80%か90%は苦しみでできていると思う。

勉強や仕事をしすぎてそれが頭をつかうことならば、
頭が重くなったり胃が痛くなったり...そんなの、当たり前におこるものだ。

そこに気にかけていられなくなる。いられない。それでいいのだと最近あらためて思う。

もちろん、回避すべき苦しみとか回避すべき忍耐とかはあるんだけど、
そういうものが分からないならば、ブッシュに飛び込んで泥だらけ傷だらけになりながらも、
目標の頂きに突っ走るしかないのである。

ところで、Saasesのサーバ移行をしていますがGMOクラウドかお名前.comにしようと思っています。どちらにしようかなっと。。

ちなみに、このCMS(wordpressですが最新版にしました)

最近、CMSの乗っ取りが増えているのでupdateそろそろしようかなと。

このブログも海外からのアクセスが多いし。

どうしてウクライナからアクセスされるんだろうとか、。

今日之日記。学びたいことが沢山ある。

仕事でandroidアプリを作成しているが、javaもSDKも未知の世界で、慣れるには時間がかかると思う。

書籍もしっくり説明された本がない。

じぶんでがっつり勉強するしかなだろう。

あと、英語があまり読めないことで情報を撮りそこねている気がするこの頃。

書籍にお金をもっと投資しなければならないこともそうだが、
情報を得るために英語はやはり避けて通れないと、
SDKのドキュメントを読み込み頭痛に悩みながら思うのでした。

それにしても、eclipseが重くて不安定で、それはjavaのvmだからしょうがないのかわからないが、とにかくイケてない。

もっとどうにかならないものか。Javaの開発だけは永遠に生業にはしたくないな。でも、一時の利用とはいえOSSもJavaがなぜか多いので避けては通れない道だと思う。改めてしっかり取り組もうと思った。

言語ベースで技術を定義するならば、perlとphpはまあ思い出せばそこそこ使えるとして、、あとは、
java, javascript, c/c++, ruby, python このあたりの基礎力をもっとUPしないとなーと思う。

書けなくてもいいけど、コードをさっと見て理解する文ぽ力っていうのかな。

これなんだっけ?という登録コマンドなどがないようにしたい。

ローティ、ハイエク、マルクーゼ

世界を変えた哲学者たちを書店で見かけて欲しくなった。

ロールズ-サンデル、ニーチェなどの有名ドコロを差し置いて、

とりわけ、ローティ、ハイエク、マルクーゼ、あとポパーとか、
そのあたりを上げているところに好感を持った薄ペラい割には、
なかなか挑発的な知性の富んでいやがること。。

...て感じ。